老田屋は中華そば屋ではなく、その原料(主に麺)を作っている製麺屋。
創業明治34年。
飛騨の中華そば文化を支えてきた老田屋の麺は現在も多くのそば屋で使用され、飛騨地域の多くのお土産屋さんで買うことが出来る。
飛騨のおいしい水を使っています。
麺には「香り」を損なわないように、余分な添加物、保存料は一切使用していません。
このこだわりがあるからこそ、永く愛されているのです。
研究熱心な老田屋は常に「新しいこと」に挑戦しています。
昔ながらの中華そばを丁寧に作り続けながらも、新商品も生み出しています。
研究の末、完成した新商品、老田屋の「つけ麺」は、飛騨中華の細ちぢれ麺の特徴である「スープが麺によくからむ」が活かされた商品。
ここにしかない「つけ麺」をぜひお試しください。
老田屋の商品はネットショップでいつでもほしい時に注文できます。(→
http://www.oidaya.com/)
【本店の営業情報】
営業時間:8:00-16:30
定休日:土日祝日
老田屋ブログ
「ほんのり味な日誌」老田屋の麺を使っている飲食店は、
神岡町 彩龍華
真ちゃん
江差 等
古川町 収穫祭
闘鶏楽
アルプ飛騨古川
ドライブイン数河 等その他多数

熟練した技術。そして研究の積み重ね。

新商品「つけ麺」

ネットショップには贈答用セットも。